システム開発

業務システムのWeb化

エクセルでは管理しきれない

会社内では帳票や情報管理、分析のためエクセルが利用されています。しかし、利用が進むほどエクセルを業務で使用することに限界を感じてきます。
そういった企業の方はエクセルをWebシステムに変更して、不満を解消いたします。

エクセルの問題点
  • 同時作業ができない
  • 昔のバージョンでは65,536行しか作成できない
  • 大量のデータや式を扱うと動作が遅くなる
  • 入力セルの位置を間違えても気づきにくい
  • 複数人が入力していると最新版が分からなくなる
  • 同じようなエクセルファイルがあって、どれが正しいか分からなくなる

Webシステム

Webシステムなら上記のエクセルの問題点をすべて克服できます。また、入力や閲覧などすべてをWeb化するのではなく、入力は今までのエクセルファイルを利用する、集計結果はエクセルファイルで出力する、など利用者の要望に応じて使いやすいシステムにできます。

エクセルのWebシステム化

こんな方におすすめ

  • 複数人で同じエクセルファイルを入力している
  • エクセルファイルをメール添付で送っている
  • 複数のエクセルファイルから集計用エクセルファイルを作成している
  • マクロや入力規則、ピボットテーブルなど計算以外の機能を使っている

導入事例の紹介